俺がオジサンとSEXした時の話をする

1 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:28:16.24 ID:6h4zunU8m
以前

俺が処女を失った時の話をする
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524047801/l50

こちらのスレを立てた者です。
最近(てか、先週の金曜日)オジサンに会ってSEXしてきました。
人生初体験もあり、かなり楽しかったので投下します。

8 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:31:19.52 ID:6h4zunU8m

キター
断る理由が無い。
大好きな酒を飲み、大好きなチンポも喰える。
最高の夜になりそうだ。

39 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:52:00.36 ID:6h4zunU8m

黒いソックスも履く。
これはちょっとキツイかな。
カツラ・・メガネ・・
装着完了し、鏡を観る。

132 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:27:26.95 ID:6h4zunU8m

納得した。
既婚者がこんなグッズを家に置いておけるワケがない。
ちなみに、これらは全てホテルに捨てて帰るとのことだった。
そりゃ持って帰れないわなw

57 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:58:41.32 ID:6h4zunU8m

上田「凄いね。簡単に指二本咥えちゃったよ。」
ゆっくりと指をピストンさせる。
凄く気持ちがいい。
くちゅ・・くちゅ・・にゅちゅ・・

105 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:17:03.55 ID:6h4zunU8m

口の中に精子の香りが充満する。
俺はこぼれない様にゆっくりとペニスから離れる。
口に精子を入れたまま、ゆっくりとベッドに座った。

100 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:15:10.53 ID:6h4zunU8m

俺「んあ・・!・・は・・!」
ローションも乾いてないし、上田さんの精子でヌルヌルになった
俺のアナルは簡単に上田さんを受け入れた。

63 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:00:58.51 ID:6h4zunU8m

俺「すっごいビンビンだよ・・?」
上田「ケンジくんがかわいいから・・」
俺「んふふー ありがと♪」
息をふーっとペニスにかける。
上田さんがビクッとなった。

82 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:08:14.31 ID:6h4zunU8m

俺「あ・・!あ・・!・・凄い・・!」
ピストンが止まらない。
意識がグラグラする。
上田さんは俺を抱え上げた。

55 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:57:59.45 ID:6h4zunU8m

バッグをゴソゴソする。
ローションを取り出した。
そのローションを手の平にブニュッと出す。
上田「さてと・・・」

118 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:22:03.20 ID:6h4zunU8m

上田「・・・待ってて?」
上田さんが濡れた身体のまま浴室を出た。
俺は体勢を変えずに、自分の指をアナルに入れてオナニーを始めた。
俺「あ・・あ・・あぁ・・」

127 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:25:26.33 ID:6h4zunU8m

上田「さぁ、立って・・」
俺はフラフラになりながら立ち上がり、壁にもたれかかる様にしてお尻を
突き出した。
再び立ちバックだ。
ペニスが入ってくる。
ピストンが始まる。

11 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:32:31.60 ID:6h4zunU8m

居酒屋は金曜日だったこともあり、混んでいた。
カウンターに二人で並ぶ。
飲んでる間は特におもしろいことは無かった。

27 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:47:32.67 ID:6h4zunU8m

俺「まだ・・だよ。我慢プレイね♪」
上田「酷いよ・・もう我慢の限界・・」
俺は結構Sだ。
そう言われると、ますます苛めたくなる。

89 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:10:59.17 ID:6h4zunU8m

上田「またエッチな液がでてきたね・・」
俺「いや・・いや・・・あ・・・はぁ・・」
上田「さ・・寝て・・」
再び正常位になる。

87 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:10:10.91 ID:6h4zunU8m

俺「ん・・!いや・・!気持ちいい!」
上田「とってもかわいいよ・・・本当にかわいい・・」
ズン!
上田さんが下から突き上げてくる。
背中がゾクゾクする。

117 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:21:39.80 ID:6h4zunU8m

上田「この尻が・・興奮させるんだよね・・・」
ピストンがさらに早まる。
俺「あ・・!あ・・・・!上田さん・・ペニス・・欲しいよぅ・・」
無理な願いなのは解っている。
連続2回戦の後なので、さすがにもう無理だろう。

36 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:50:54.48 ID:6h4zunU8m

上田「女装プレイしてみたくて・・」
正直に言いましょう。俺も興味ある。
そもそもSEXの時俺ネコだし、つまり気分は女だし、
女装してみたいなーと考えたこともある。
つまりだ。断る理由は全く無い。

41 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:52:46.70 ID:6h4zunU8m

俺「お待たせ・・」
女装って不思議な魔力あるよな。
もう完全に俺、女になっていた。
ゆっくり上田さんに近づく。

92 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:12:08.92 ID:6h4zunU8m

しばらく停止した後・・
ぬるん・・・
ペニスを抜いた。
上田「さぁ、種付けタイムだ♪」

30 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:48:39.07 ID:6h4zunU8m

ここで予想外の事が起こる。
上田「一つお願いがあるんだけど・・」
そう言うと、リュックをゴソゴソいじりだした。
上田「これを着てくれないかな」

18 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:35:52.90 ID:6h4zunU8m

エレベーターに乗り込む。
3階のボタンを押し、扉が閉まる。
扉が閉まった瞬間、上田さんはギュッと後ろからハグをしてきた。

97 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:14:00.35 ID:6h4zunU8m

上田さんもベッドから降りて膝立ちになる。
スカートをめくって再びフェラをした。
右手は俺のアナルを犯す。
ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・
俺「いや・・!あ・・・・・!」
上田「あぁ・・・たまらない・・・」

114 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:20:25.86 ID:6h4zunU8m

脱衣所で裸になる。
女装から開放された。
上田さんはシャワーをかけてきてくれた。
上田「キレイにしなきゃねー後向いて?」

16 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:34:57.54 ID:6h4zunU8m

そしてラブホテルに突入した。
いやー 緊張した。
女とは何度も入ったことあるが、男同士は初めてだったので、
誰かに見られたらどうしよう・・とか考えてドキドキした。

50 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:56:06.63 ID:6h4zunU8m

上田「おいしいよ・・・あったかくて・・不思議な弾力があって・・」
俺「もっとペロペロして・・?」
上田さんははりきってフェラしてくれた。

120 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:22:47.79 ID:6h4zunU8m

ゴムを装着する。
ローションを穴の中に塗る。
上田「・・さぁ・・いくよ・・」
ぬるるるる・・・
ペニスは入ってくる。

6 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:30:32.43 ID:6h4zunU8m

実は俺もオジサンのペニスにメロメロになりかけていた。
パパのより気持ち良かったから。
俺「暇な日教えてね?またエッチしようね。」
そんなメールのやりとりを数日行った。

75 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:05:37.05 ID:6h4zunU8m

自分じゃわからないが、多分我慢汁がいっぱい出てるだろう。
しばらくピストンさせて上田さんは楽しんだ。
俺「・・ね・・もう・・入れちゃお?・・」
上田「じゃぁしっかりお願いしないと♪」
バイブのピストンを早める。

22 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:39:09.72 ID:6h4zunU8m

俺「シャワー・・浴びよ?」
上田「一緒に入りましょう」
俺「うん。いいよ。あ、それと、もう敬語は禁止ねw」
上田「あぁ、うん。わかった。」

65 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:01:48.05 ID:6h4zunU8m

上田「それ・・気持ちいい・・こっち向いて。俺を見ながらフェラして。」
舌を這わせながら、上田さんを見つめる。
上田さんもこちらを見ている。
いやらしい気分が高まる。

116 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:21:18.26 ID:6h4zunU8m

俺は壁に両手を付き、お尻を突き出す様な形になった。
ぐちゅぐちゅアナルを犯し続ける。
俺のペニスも再び硬くなってくる。

119 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:22:24.87 ID:6h4zunU8m

程なく、上田さんが戻ってきた。
手にはゴムとローションを持っている。
俺「・・できるの?」
上田「多分ね♪・・・そのまま待ってて・・」

45 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:54:17.58 ID:6h4zunU8m

俺「じゃ・・さ。僕の・・ペロペロしてみる・・?」
上田「うん」そう言うと、上田さんは膝立ちになる。
スカートのペニス部分に顔を埋める。
スカート越しに俺のペニスを頬でスリスリしてくる。

93 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:12:30.24 ID:6h4zunU8m

前回同様ゴムに入った精子を自分の手の平に乗せ、
指にしっかり絡めてアナルに突っ込んだ。
上田「妊娠しちゃえよ・・・」
指二本をぐちゅぐちゅ動かす。
俺のアナルの奥へ精子を押し込んでくる。
俺「いや・・・はっ・・・あぁ・・・・」

108 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:18:11.87 ID:6h4zunU8m

俺「すごいねぇ。二回続けてなんて・・」
上田「俺もビックリだよ。風俗でもしたことないよ。」
んふふー
笑いながら上田さんにハグをする。
俺「最高だった。・・・・ありがと♪」

112 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:19:38.99 ID:6h4zunU8m

自然と俺の左手もスピードが速くなってくる。
俺「気持ち・・いい!・・あぁ・・!・・・もうダメ・・!」
びゅる・・・!
射精した・・・。

21 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:38:48.30 ID:6h4zunU8m

上田さんはリュックを降ろすと正面から再びハグをしてきた。
正面から目を合わす。
そして軽く唇を重ねた。
ちゅ・・ちゅ・・
何度も軽めのキスを交わす。

33 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:49:45.28 ID:6h4zunU8m

あー すごいわーカツラでてきたー。
肩くらいまでの長さやね。
ちょっと茶色のカツラやね。

25 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:40:20.95 ID:6h4zunU8m

再び正面からハグをする。
ボディソープでヌルヌルする。
いやらしくお互いの身体を動かす。
俺「上田さん・・・ちゅ・・しよ?」
キスをする。
お互いの舌が絡みだす。

134 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:28:11.81 ID:6h4zunU8m

俺「楽しかったねぇ。またエッチしようね♪」
上田「もちろん!またメールするよ」

そしてホテルを出て、駅で別れた。

以上 今回もほぼほぼ実話です。
会話も覚えてる範囲で、できるだけ書きました。

131 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:27:02.64 ID:6h4zunU8m

その後、キチンとシャワーを浴びた。
服を着て、椅子に座ってお話をした。

その会話でわかったことは、セーラー服やカツラ関係は夜会う前に
大人の店で購入してきたらしい。
もちろん例のバイブも。

72 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:04:31.01 ID:6h4zunU8m

ゆっくりとエイナスを挿入してくる。
にゅるん・・・
最初の太い部分が入ると、スルリと入った。
俺「うあ・・・はぁ・・」
不思議な感じ。
形状が前立腺を刺激する様な構造なので、ググッと押される感じがする。

88 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:10:34.51 ID:6h4zunU8m

そしてガンガン下から突いてきた。
とろり・・
我慢汁が押し出される様に溢れた。
上田さんの下腹部に流れ落ちる。

48 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:55:23.13 ID:6h4zunU8m

上田さんはパンティを少し下に降ろした。
俺のペニスが苦しさから解放されてブルンと跳ねた。
俺「しゃぶって?気持ちよくさせて・・・」
上田さんはパクッと咥えた。

46 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:54:38.94 ID:6h4zunU8m

上田「あぁ・・凄いエッチだ・・」
今度はスカートの中に顔を入れてきた。
上田「うわ・・ケンジくんのペニスがギンギンで・・パンティがきつそうだねw」
スカートの中から解説してくる。

53 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:57:14.47 ID:6h4zunU8m

上田さんはキスをしながらスカートの中に手を入れてきた。
中途半端な位置にあったパンティを脱がし、俺のペニスを握った。
ゆっくりと・・優しく動き出す。

122 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:23:34.82 ID:6h4zunU8m

上田さんは浴室にあるスケベ椅子?みたいなものに座った。
上田「さぁ・・おいで・・」
両手を広げて俺を招く。
俺はゆっくりと正面から上田さんを跨いだ。
右手で上田さんのペニスを掴み、俺の穴の位置に誘導させながら
ゆっくりと座った。

129 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:26:14.96 ID:6h4zunU8m

上田「・・・・イク・・!」
ペニスを奥まで突っ込み、上田さんは果てた。
俺も背中を仰け反る。
上田さんがペニスを抜いた。

106 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:17:25.57 ID:6h4zunU8m

上田「口・・開けて・・」
ゆっくり口を開く。
上田「すごい・・・口の中、精子でいっぱいだよ・・・」

69 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:03:23.60 ID:6h4zunU8m

上田「今度は俺が気持ちよくさせるよ。」
そう言うと、いつの間にやら準備してた何かを右手で握った。
・・・・?・・バイブ?
それにしては少し細いな。なんか黒いし。

参考になったらSNSでシェアお願いします!

レスを投稿する(名前省略可)

この記事を読んだ方へのおすすめ

最近のコメント

コメントはまだありません
\当サイトイチオシ!/
ページTOPへ↑