暇だから遅筆だけど安価で小説書く

1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 13:09:30.481 ID:H7F2wA/Oa.net
>>4

136 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 02:03:07.274 ID:ulfU6BqIp.net

>>137で一筆書く

100 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 23:25:44.588 ID:i5Mitrkw0.net

おお(と言いつつ100ゲット)

310 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 20:01:10.771 ID:CRuVid5Ma.net

「俺の幼馴染みは黒髪ロングでメガネとガーターベルトが似合うクラス委員長」

俺は桐谷義彦、平凡な高校生二年生だ。半年に一回ぐらい告られるから、容姿はまあまあいいと思う。

「このリア充!」
「イケメンは死ね!」
「生きたまま荼毘に附してやる!」

など、僻みの多い友人たちからあれこれ言われるが、告白されて断ると学校内ですれ違った時に気まずいという苦労がある。

「え?突然の善人アピール?どこまでリア充なの?」
「お前今日から俺の生涯の敵な」

適当に流してると、悪友の一人である小海百王(リオン)がさり気なく言った。

「あー、でもさー。委員長と付き合ってるんだろ?」

場が凍り付く。俺は一瞬嫌な気分になったが、今日はあまり喧嘩もしたくなかった。だが、俺が口を開く前に田中千士(サウザー)が呆れた声を出す。

「……言っちゃったよこいつ」

西村恭一がヤバい雰囲気を感じて二人の間に入ってくる。以前、これで大喧嘩になったからだ。リオンは教室の端で女子グループと談笑している三浦景の様子を伺って、俺の方に向き直った。

「俺、三浦のこと好きなんだよね」

小海の言葉に、三人は何を言っていいか分からなかった。その言葉の意味が重かったからだ。

「なあ義彦。お前、三浦と付き合ってんの?そこんとこハッキリしてくれねえかな」

四人は沈黙した。俺は薄々気づいていた。景とずっと一緒に過ごしてきたから、その程度の事は分かる。だが。

「リオン、お前は景の何を知ってるんだ?」
「……知るわけねえだろ。だけど、三浦は真面目だからな。俺、付き合うなら三浦がいい」

116 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 01:09:28.366 ID:6tsfWyVr0.net

まだ人いる?

59 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 17:21:38.871 ID:wEemA1WuM.net

だって船の構造とか知らないじゃないですかぁ…

117 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 01:09:43.822 ID:8oA7aB4hd.net

いるよ

37 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 15:18:57.071 ID:NLWu1d9Mp.net

この先の展開誰かに丸投げしていい?

237 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 08:51:42.562 ID:6tsfWyVr0.net

>>236
なるほど!
高飛車なロリババアね!
予定に入れとくよ!

173 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 04:11:33.185 ID:6tsfWyVr0.net

うーん描写が抜けてくなあ
まあとりあえず投下

「おはよー、たかし君。…何してるの?」

しまった、千ヶ崎麗那に見られた!

「いやっ!ちょっと転んじゃってね」俺は慌てて立ち上がる。
「急がないと、遅刻しちゃうよ? 私も時間ないから、また学校でね」
「おう、また後で!」
会話もそこそこに、彼女はそそくさと立ち去っていった。

千ヶ崎麗那は、ロリではない。
つまり俺と同じ、正真正銘の17歳。
同じく、生まれて初めてを経験しているところの、高校生2年生なのだ。
学校指定ではないが推奨とされる制服を身にまとった、数少ない現役女子高生である。

だから彼女には、かつて人類のもちあわせていた、常識というものがある!
そんな人に、あまり醜態を晒したくないものだ…。

190 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 05:11:27.936 ID:kolAPT/qa.net

がんばえー

51 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 17:03:31.068 ID:NLWu1d9Mp.net

ksk

71 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 18:56:13.175 ID:H7F2wA/Oa.net

翌朝、美幸が美術室に来ると、鍵は外れていた。昨日は石井先生が鍵を掛けるのを見ていたから、不思議に思いつつ戸を開いた。すると、石井先生が真剣に何か描いているのに気づいた。

美幸に気づくと、ユイはこっちに来いと手招きした。

「ねえ、あんたの描きたいものってこういう事じゃないの」

美幸が覗き込むと、そこには三人の人物らしき影が一人の白い体の中に収まってる。

「あんたの悲しみがでかいのは知ってるけど、闇だけ表現してあんたの家族は救われるの?」

ユイちゃん、いや、石井先生が見た事のない顔で睨みつけている。そしてキャンパスには、絶望と希望が対照的に表現されていた。そして。

「いい加減にしろよ柊!お前の家族はお前を不幸にするために死んだのか!あんな絵を描かせてお前の家族はどう思うか、考えた事があるのか!?」

違う。違う。あの絵は、私の為の私にしか書けない絵だ。家族が、家族がどう思うかとか。

「次のコンクール、成績が悪かったらあんたには美術部をやめてもらう。それと、不気味な絵を描くのにはあんたはまだガキなんだよ。他人の同情を買うような絵を描くな」

美幸は黙っていた。何も言い返せないからだ。

「それより前に、私がコンクールに出さないと判断したら当然やめてもらうけどね。この絵、あんたにあげる。本当は何が描きたかったのか、よく考える事だね」

そう言うと、石井先生は無造作に黒を塗り付けてから教室を出ていった。道具を片付けなかったのは、それが美幸の道具だったからだ。

石井が美術室を出ると、美幸は石井が描いていた絵を前にした。黒い線で笑顔が三つ、白い影の中に描かれていた。美幸は膝から崩れ落ちて、号泣した。

「ごめん、ごめんね、お父さんお母さん、高俊。私、一緒に死にたかったなんて、思ってごめんね」

戸の向こうで聞き耳を立てていた石井は、安堵のため息をついて立ち去った。

120 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 01:30:33.662 ID:6tsfWyVr0.net

とりあえず1発目ー
ラノベ風はまえにも即興で書いたことあったけど今回は業が深いww

「たかし、何をしておるのじゃ! 早くしないと学校に遅れるぞ!」

階段下からひびきわたる母さんの甲高い声が、床についていた俺の意識を覚醒させた。

「おはよ〜」とあくびを噛み殺しきれずに、ダイニングへ顔を出す。
「もう40分になるのじゃぞ!? トースト咥えて、ダッシュで登校など、アニメでもあるまい!」

ロリ姿で裸エプロンとかいう格好の、己には言われたくない…!
いい歳してツインテールとか、恥ずかしくないのか!
と心のなかで叫ぶ。

が、ここで俺の腹が大きく鳴ってしまう。

まあ、せっかく用意してもらった朝食だ、戴くことにしよう。
目に見えぬ葛藤をさっさと自己完結させ、席についてコーヒーを飲みはじめる。
母さんが一瞬、くすりと笑みを浮かべる。

「お前はまだ初めての高校生生活なのじゃ。面倒かもしれんが、ちゃんと真面目にこなすのじゃぞ?」

わざわざ椅子の上に立ち、ダイニングテーブルに両手をつけて、文字どおり前屈みに諭す母親。
エプロンのすきまから覗けるものに、思わず視線を奪われる。

「あの、母さん、見えてます」
「好きで見せておるのじゃ、気にするでない♪」

このロリ婆…! 息子を何だと思っていやがる。
視線を逸らしてどぎまぎしながらも、俺は平らげたサラダの小鉢を置いて、トーストにバターを塗る。

「お前とは数えきれぬほどの歳の差じゃ、これも役得と思って堪能するがよい♪」
「はいはい、わかりましたよ。じゃあそろそろ本当に時間ヤバイから。行ってくる」
「うむ、気をつけるのじゃぞー♪」

見送る母を背にして、俺はトーストを齧りつつ玄関から表へ出た。

人類のなかで、年齢とその他もろもろの概念が失われてしまったのは、いつの時代からだったか?
授業で習ったような気がするが、もう覚えていない。

70 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 18:55:48.115 ID:H7F2wA/Oa.net

ユイを絵のある部屋に導くと、電灯を付けた。

「おおおおぉぉ」

開口一番、ユイは驚きの声を上げた。畳みより少し小さいくらいのキャンパスに、白と黒の激しい舞踏が表現されていた。そして、美幸の方を振り向いた顔は形容しがたい凄まじさだった。

「これ、一人で描いてるの?」
「はい」
「刺さるねえ、お姉さんイキそうだわ」
「はい?」
「なんでもない。写メとって良い?」
「ダメです」
「だよねー」

そう言うと、ユイは腕を組んで眺めていた。今度は真剣な眼で本格的に見始めた。

「お茶、淹れましょうか」
「いいよ。もうすぐ見終わるから」
「見終わったらリビングにいますので、声をかけてください」
「うん」

美幸が部屋から出ていく後姿を、ユイは見ていた。扉が閉じられると、絵に向き直って呟いた。

「これ、ダメな奴だわ」

独りになったユイは全く笑っていない。この絵は、子供が描くには早すぎる。急に興味を無くしたユイは、用具置き場になっているベッドを一瞥して、さして時間も経っていないのに部屋を出た。

274 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 11:27:47.536 ID:CRuVid5Ma.net

投下するぜー超するぜー
おわり宣言が無いまま止まったら連投規制入ってるから支援頼む

170 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 03:35:42.834 ID:6tsfWyVr0.net

うーん
まあ学生生活を垣間見るうちに絆されてしまう?リアル清純のほうがいいよねきっと

ってことで続きを…

68 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 18:54:56.380 ID:H7F2wA/Oa.net

「じゃあ、片づけたら帰りますので」
「で、代わりと言っては何だけど私からプレゼントがあるんだ」

ユイが差し出した物は鍵だった。

「美術部の鍵だよ。朝6時には学校空いてるから、朝来て描きな。家に帰っても辛いんだろ?」

その言葉を、美幸は複雑に感じた。何とも言いようがない気持ちがこみあげてくる。俯いて、道具を洗う手が止まる。

「私、何をやってるんだろう」
「えいやっ!」
「きゃあ!?」

美幸は背中を思いっきり叩かれて驚いた。その様子にユイは爆笑した。

「え、何?」
「おーけーおーけー。何でもないよ。今日、私が車で送るから」
「いえ、私は大丈夫ですし、そんな親切にして貰っても……」
「一人で帰すとなんかあった時に私の立場が無いからね。子供が変な気を使うんじゃないよ」

2 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 13:09:53.291 ID:izC8JMHk0.net

kskst

268 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 10:28:03.288 ID:hnC59cApp.net

>>256
予防線はってソレは暴言吐くレベルに酷い

27 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 14:30:02.998 ID:H7F2wA/Oa.net

それから、月明かりの下でようやく剣を引き抜いた。月の光を反射する剣見を眺めると、とても滑らかで傷一つない。そして、とても重い。

「ようやくですか」

月明かりを背にしてバケモンが話しかけてきた。俺の頭に一瞬悪い考えが浮かんだが、こんなもんを片手で振りかざす奴相手にそれをやるのは気が引けた。

「まあいいでしょう、約束は約束です」

そういうと、女神さまは食べ物が入っているらしきバスケットを俺の前に置いた。俺が凶悪犯であることをなんら歯牙にもかけてはいないかのように、剣の間合いに入ってきた。

「……なんだこの小麦粉の塊みたいなのは」
「一日分のパンと葡萄酒です。今日から三か月間、毎日剣を引き抜いてもらいますよ」

酒と聞いてつい浮かれた俺に、冷や水を浴びせるような一言が放たれた。

「嘘だろ?何で俺がそんな事しなくちゃいけないんだ!」
「さあ、いらない命なのでしょう?では、また明日」

また一人取り残された。剣がいつのまにかさっきと同じように突き立てられている。

「腹減った」

とりあえず俺は現実を無視して、堅いパンに歯を立てた。何回か噛みついて削りカスみたいなのを食べるが、塩辛い。

「死んだ方がマシだろこれ……」

しかしこれは、話の始まりに過ぎなかった。善悪何もかもが上には上がいると思い知らされるのは、まだ未来の話だった。

216 : :2018/11/24(土) 07:31:21.870 ID:hvalg8+Zd.net

この酉でぐぐれる奴最後かな

26 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 14:29:31.274 ID:H7F2wA/Oa.net

「では、単刀直入に言いましょう。この世界で私の駒になる人物を探しています。ですが、事情があってこの世界の人間では救世主になれないのです。勇者として働いてもらえませんか?」

俺は少し考えた。そして、思った事を口にした。

「なあ、女神さんよ。どういう仕組みで俺がここにいるのか知らねえが、俺が何したか分かってるよな?」
「あなたは恐怖心が欠けているのです。だから他人と意思を交さないのでしょう。ですが、この世界では……」
「ああもういいもういい。あんたは俺をリクルートしたい、俺は生きていたい、交渉成立だ。何をしたらいいんだ?」

苛立った俺は女神さまの言葉を遮った。嫌な予感がしたからだ。聞いちゃいけねえ話なんてのはいくらでもある。

「まずは、この剣を地面から引き抜いてください」

そういうと女神さまは屈んで剣を地面に突きさした。刃の九割が地面に埋まる。

「おい化け物、お手柔らかにしてくれや」
「その剣が引き抜けたら食事にしましょう。待っていますよ」
「嘘だろお前、おい!」

俺の呼びかけに応えず、女神さまは森の奥へ引っ込んでいった。大したスピードではないが、あの速さで森に紛れられると追いかけるのは不可能だ。

「ちっ、……くそが」

飯の話をされてから、空腹感が全身を震わせる。俺の勘によると、この場所は付近に人が住んでいないように思う。俺は一旦は地面に突っ伏したが、身を起こすと大地を鞘にするそこそこでかい剣がある。

「やる事えぐいぜ……」

このままだと飢餓の苦しみに耐えるか、クソ女神の言いなりになるかのどちらかだ。俺も意地になりそうになったが、体が生きていたがってるかのように振るえた。

「最低な刑だな……」

よろよろと立ち上がって剣に手をかける。だが、びくともしない。俺は地面を手で掻きむしった。10センチほど掘ると、粘土に行き当たった。俺の経験によると、こういう土質は突っ込んだものに粘りついて人力では引き抜けないのだ。もちろん、

「あの女、本気のバケモンだな」

物を差し込むのも大変な力がいる。頭上の太陽はすでに傾いていて、青い色がより深い青になっている。俺は思わず舌打ちをして、剣と格闘する覚悟を決めた。

33 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 15:13:32.954 ID:NLWu1d9Mp.net

「おい!あれなんだ!?」

太平洋の長きに渡る旅の中盤でにわかに船内が騒がしくなった。

「あ?うっせーよ潤」
「いいから見ろよ賢治!」

賢治と呼ばれた男が潤が指さした先を見る。

「うぉ!?なんだあれ!?おい!お前らも室内に閉じこもってないで出てこい!」
賢治は船内に向かって叫ぶ。
「はぁ〜?」
「寝てたんだけど?」
「なんもなかったら殺す」

連、旬、夏がそれぞれのそりと出てくる。

しかし3人はあるものを見た瞬間歓声を上げた。
「あれは…幽霊船!?」
「マジか!やべぇ!」
「幻覚だったら殺す!」

「賢治!幽霊船に寄せろ!」
「ったりめぇよ連!」

ここで彼らが思いとどまっていればこのあとの悲劇は起きなかったかもしれない。
しかし、その欲望を押さえつけるにこの船旅はあまりにも暇なものだった

152 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 02:44:39.385 ID:j8G/cSzb0.net

せやせや ゆるゆるでいい

8 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 13:35:23.549 ID:HyziVwIR0.net

ほしゅ
健常者の範疇で体力と知能の発達に遅れが見られるのび太みたいな状態を指すのか
それとも無脳症とか単眼症とか生きるのもままならない状態を指すのか
>>1の手腕と「最弱」の解釈に期待

11 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 13:56:12.258 ID:fMLbA1It0.net

言わんこっちゃない
落ちるぞいいのかおい

89 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 21:25:31.214 ID:TC7Un9spM.net

最近ノンストップライティングなるものを教えてもらったんだが
どうぞお前らで場をつなぐのにお役立てください

61 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 17:56:30.790 ID:A6Trmiih0.net

おお

75 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 18:58:49.616 ID:1CsQaN+d0.net

官能小説家でも書いておくれ

36 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 15:16:45.996 ID:wEemA1WuM.net

もっと草稿レベルのうんこ投下してくれてもいいんだぞ

321 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 20:14:16.632 ID:i/5t2jhDM.net

あいかわらずの変態クオリティ

108 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 00:15:45.443 ID:cKGSm65Y0.net

おお

52 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 17:03:36.754 ID:6cqtU7UI0.net

親の画像より見た画像

新しいの描かんかい!

124 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 01:36:42.225 ID:ruKfXWJTd.net

>>123
かぶ君みたいに捕まえて一緒に暮らす感じ

77 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 19:07:38.246 ID:H7F2wA/Oa.net

>>75
エロ系は苦手だわすまんな

ちょっと寝るわ
起きてまだあったら続き書く

204 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 06:42:49.686 ID:6tsfWyVr0.net

とりあえず一先ず投下

「ふふふ、たかし、気持ち良いのじゃろう?」

ひとつ前の席の沙也夏が、椅子の背凭れをかかえるように座って、俺の太ももの間へ足を這わせている。
大股に開いた姿なのでニーソックスのの先にある、フリルのミニスカートからは、これまた縞模様の下着がモロにみえている。

ようやく教室に辿り着いたと思ったら、これだ!

こんな行為ができてしまうほど、皆が真剣に授業内容を頭に叩き込んでいるのか?
人目を盗んでというのは、嘘というか建前と言おうか。
否、そもそも盗まれていないのである。

周りを囲む少女たちは、この状況に見てみぬ振りを決めこんでいるのだ。
数人は無視するどころか、微かな失笑すらもらす始末である。

幸い、クラスメイト唯一のリアル高校生である千ヶ崎麗那は、俺よりも席順が前だった。

229 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 08:30:38.619 ID:j8G/cSzb0.net

バブみがある母親ロリババアからで!

166 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 03:25:11.644 ID:6tsfWyVr0.net

書いてて思ったけども

ふつう同級生って
誕生日知ってるだけで生年月日も分かっちゃうんだよなーってこと

まあ当たり前だが

251 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 09:47:27.768 ID:CRuVid5Ma.net

>>249
把握

323 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 20:40:54.201 ID:CRuVid5Ma.net

寝るけど安価出しとく

>>329

282 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 11:48:45.849 ID:j8G/cSzb0.net

えっちで良きかな… ロリババアはいい文明だ…

221 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 07:54:07.788 ID:6tsfWyVr0.net

>>220
エブリスタかー
何だかここ最近も名前を聞いたような
石田衣良のあれもそうだったよね確か

じぶんはまだ投稿したことないよ
VIPで書くのが一番モチベ上がるからね

ちょこちょこ書いてた短文が
動物の比喩によるクノーの文体練習
能面、茶柱
桜の季節を嫌う理由(ラノベ風)
赤い屋根の家
しまわれる扇風機
とかかな?

一部は完全消失しちゃったけど

261 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 10:12:35.057 ID:6tsfWyVr0.net

うーんとりあえず投下ー

「ただいまー」
まったく、今日はひどい目に遭った。

「お帰りなさいなのじゃー♪」
母さんが玄関まで出迎えてくれる、が、あいかわらずの裸エプロン姿である。
ブレないね母さん、と内心で呟いた。

「たかし、ご飯にするかのぅ? お風呂が先じゃったか? それとも…///」
「その先はいいよ! とりあえずご飯にして…」
「何じゃ恥ずかしがりおって! はいはいご飯じゃなー♪」

陽気にダイニングへ引っ込んでいく母さんだが、裸エプロンなので、当然お尻はまる見えである。
こちらを向いていないことを良い事に、俺はそれを凝視してしまう…。

「今日は元気が無いようじゃが…何かあったのかのぅ?」

茶碗にご飯を盛りながら、母さんが問いかけてきた。
さすがは親だ。
今日の学校での仕打ちに思う処があったのだが、俺はそれを言い出せずにいた…。

「いやー、まあね…」
「ふむ、こちらは元気いっぱいのようじゃがのぅ♪」

机の下に潜りこんだ推定年齢9歳の女の子が、俺のズボンのチャックを開けた。

18 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 14:24:34.649 ID:NLWu1d9Mp.net

船了解

259 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 10:11:06.669 ID:j8G/cSzb0.net

果たして復讐出来るのだろうか…

20 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 14:25:30.653 ID:NLWu1d9Mp.net

ていうか幽霊船「探検」ってなんだよ
乗れるの?幽霊船

142 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 02:11:56.992 ID:ulfU6BqIp.net

無気力系って語尾「〜」でイイ?

109 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 00:25:52.525 ID:wNzIv62Fa.net

>>107
あらすじや設定は考えたんだけどハーレムが勉強不足でな
ちょっと寝るわすまんな

177 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/24(土) 04:32:37.025 ID:6tsfWyVr0.net

よしっ
とりあえず再チェック終わり
よーし続きだー

66 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/11/23(金) 18:45:06.701 ID:NLWu1d9Mp.net

>>64
ワロタ

>>65
そうか?
幽霊船探検の方が行動まで決まってて辛いと思ったが

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